沿革

昭和20年9月
京都市上京区河原町今出川下るに於いて創業、株式会社山科精工所の特約店として酸素ガス販売を開始。また、各種溶接器の取扱いを開始。
昭和27年7月
京都市上京区智恵光院通丸太町上る西院町へ店舗を移転。
昭和31年3月
個人営業を法人組織にし、株式会社共生社を設立。
昭和33年3月
株式会社山科精工所の酸素ガス製造装置及び営業権一切を承継。
昭和33年6月
京津酸素株式会社の酸素及び溶接材料の営業権を承継。またこの頃より逐次取扱ガスの種類を増加し、業容を拡大。
昭和36年3月
泉産業株式会社に商号変更。
昭和37年3月
吉祥院宮ノ西町に本社営業部を開設、業務全般を統括。
昭和39年11月
舞鶴市伊佐津に舞鶴営業所を開設。
昭和42年3月
京都府八幡市に南営業所を開設。
昭和44年11月
酸素充填工場を建設、自社充填を開始。
昭和45年11月
舞鶴市清道に社屋新築の上、舞鶴営業所を移転。
昭和48年2月
滋賀県栗東町に滋賀営業所を開設。
昭和49年8月
窒素充填工場を建設、自社充填を開始。
昭和51年3月
製造ならびに営業部門を分離し、株式会社泉産業を設立。
昭和53年4月
炭素ガス充填工場を建設、自社充填を開始。
昭和54年3月
高圧ガス容器耐圧試験工場を新設。
昭和60年12月
アルゴンガス充填工場を建設、自社充填を開始。
昭和61年4月
滋賀営業所にて、炭酸ガス充填工場を建設、自社充填を開始。
昭和62年6月
高圧ガス工業株式会社と業務提携を行う。
平成4年1月
滋賀県神崎郡に五個荘営業所を開設。
平成5年12月
(有)京都熔材商会の得意先を承継。
平成6年3月
(有)中央酸素商会の得意先を承継。
平成6年5月
京都府船井郡丹波町に丹波営業所を開設。
平成6年6月
日生産業(有)の得意先を承継。
平成12年3月
神奈川県平塚市に神奈川営業所を開設。
平成18年3月
丹波営業所を閉鎖。
平成22年4月
滋賀営業所新築移転。
平成24年3月
北九州営業所開設。
主なる販売先
株式会社アークレイファクトリー
株式会社大林組
尾池工業株式会社
オムロン株式会社
鹿島建設株式会社
黄桜酒造株式会社
京都産業大学
京都大学
京都府立医科大学
月桂冠株式会社
株式会社下鴨茶寮
株式会社松風
太陽精機株式会社
宝酒造株式会社
日産車体株式会社
日本電気硝子株式会社
日立マクセル株式会社
福田金属箔粉工業株式会社
フクダライフテック株式会社
星ケ丘厚生年金病院
村田機械株式会社
明治乳業株式会社
株式会社モリタ製作所
立命館大学
その他鉄工関係および食品関係需要家1,800軒
主なる仕入先
岩谷産業株式会社
エア・ウォーター株式会社
高圧ガス工業株式会社
株式会社神戸製鋼所
株式会社ジーネット
昭和炭酸株式会社
株式会社ダイヘン
大陽日酸株式会社
株式会社千代田精機
デンヨー株式会社
トラスコ中山株式会社
日本エア・リキ-ド株式会社
マツモト産業株式会社
株式会社山善
ヤマト産業株式会社
ヤマトプロテック株式会社
(50音順)

このページの先頭に戻る